「美しき緑の星」

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「美しき緑の星」

美しき緑の星 from Hiroshi Aihara on Vimeo.

 

 

1996年 フランス映画 90分

監督 コリーヌ・セロー(Coline Serreau, 1947年10月29日 パリ – )

 

制作されたフランスやEU域内では発禁処分となってしまった作品で、内容がゆえに当初はいろんな憶測が流れました。

 

当初といわず、今もですが(笑)...

 

 

<おおまかな内容>

 

貨幣制度などがすでになくなってしまい、平和で豊かな暮らしをしている星のET(地球外知的生命体)が、いまだ原始的で危険、野蛮な星・地球を訪れるというもの。

 

地球レベルの意識を“切断” された人間が、意識的に覚醒し、いろんなエピソードを繰り広げるという内容のものですが、私たちの意識との差を感じ、考えさせられます。

 

 

予告編(フランス語 1:47)

 

 

発禁処分の理由は明らかではありませんが、政治的・経済的不都合な点や、イエス・キリストが2,000年前に派遣され処刑された、という宗教的要素が絡んでいるかと思われます。

 

 


 

 

 

ET(地球外知的生命体)の本当の姿

 

ETというと、テレビや映画の影響で人間とはかけ離れた容姿で怖い、というイメージが定着していますが、この映画「美しき緑の星」を観るとそうではありません。

 

むしろ人間と全く同じで、もしくはほとんど同じで、接する人間が気づかないほどです。

 

 

映画「スタートレック」で描かれているETもそうですが、彼らETの姿は私たちに近いのが本当も知れませんね♪

 

 

 

遺伝子的にも近く、いや近いというよりも、何らかの理由で彼らETの遺伝子を組み込まれ、地球で創生された人間、それが地球人なのかも知れません。

 

また、何らかの理由で何度かの遺伝子操作で試行錯誤を繰り返すことにより、ネアンデルタール人などの旧人類から現生人類のホモ・サピエンスへと進化してきた、といっても過言ではありません。

 

事実、今の学説ではネアンデルタール人が滅んで現在のホモ・サピエンスが出現したことになっています。

諸説ありますが、もし仮にネアンデルタール人からホモ・サピエンスへと肉体的に進化したとするならば、その移行期、中間に位置する人種の骨格が今まで一度も発掘されていないのが不可思議なところです。

 

 

えっ?

 

じゃあ、何のために?

彼らETは今はどうしてるの?

なぜ彼らは人間の前に姿を見せないの?

人類史では、人間は人間の営みで独自に進化してきたんじゃないの?

 

 

いろんな疑問・憶測・疑いが出てきますよね。

 

 

今後、折を見てそれらのことに触れていきたいと思います。

 

ご期待くださいませ♪

 

 

 

 

 

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